会社概要
| 社名 | 和泉産業株式会社 | ||||||||
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| 本社所在地 | 〒142-0051 東京都品川区平塚1-13-9 アクセスマップ |
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| 電話番号 | 03-3785-6171 | ||||||||
| FAX番号 | 03-3784-3581 | ||||||||
| URL | http://www.izumisangyo.co.jp/ | ||||||||
| 創業 | 1963年10月 | ||||||||
| 設立 | 1974年10月 | ||||||||
| 資本金 | 10,000,000円 | ||||||||
| 役員 |
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| 主要取引銀行 | 東日本銀行 荏原支店 三菱東京UFJ銀行 荏原支店 みずほ銀行 戸越支店 みずほ銀行 荏原支店 |
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| 加盟団体 | 東京都機械工具商業協同組合 | ||||||||
| 事業内容 | 機械・工具・部品の販売業です。小売りも行っております。 仕入先は300社以上。お探しのものを必ず見つけます。 |
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| 取扱商品 | 空圧・油圧機器 配管継手・バルブ・機材 制御・検出・騒動・回転機器 素材・伝導機器・チェーン 直騒動システム・軸受機器 物流・搬送機器 ポンプ・送風機器・コンプレッサー・モーター・インバーター 工作・保管・事務・工場設備機器 その他(切削工具・測定工具・事務機器・家電など) |
営業所・工場
営業所
| 営業所名 | 厚木営業所 |
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| 所在地 | 〒243-0211 神奈川県厚木市三田南1-13-54 アクセスマップ |
| 電話番号 | 046-223-6911 |
| FAX番号 | 046-222-2670 |
工場
| 所在地 | 〒142-0051 東京都品川区平塚1-19-8 アクセスマップ |
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代表挨拶
創業以来まもなく半世紀。当社はメーカーとユーザーの「継ぎ手」として確かな実績と信頼を築きあげ、顧客のニーズに即応できる真のパートナーとして成長してまいりました。
当社の顧客に対するモットーは誠実さであり、何よりも信頼関係を大切にしています。地道な努力で得た信用は不況期にも強い企業体質となっています。
今後は社会に貢献してゆく責任ある企業としてさらなる飛躍をめざしてまいります。
社会を取り巻く環境の急速な構造変化にともない新たな企業展開がせまられている今、21世紀をみつめ、人材育成をも含めた経営方針として、5年ごとの将来をメドに事業の展開分野の拡大をめざしています。
また一歩一歩を確実に進むことを重視しながら、多角化戦略にも積極的に取り組んでまいります。
沿革
| 昭和38年10月 | 東京都渋谷区東2丁目に大栄工機を設立 機械工具・切削工具・自動車整備工具の製造販売を開始 |
|---|---|
| 昭和40年9月 | 事業拡張の為、社名を泉商会と変更し、営業品目に梱包資材関係を追加 電気およびエアー制御盤、自動操作盤の製造販売を開始 |
| 昭和49年9月 | 事業拡張の為、社名を和泉産業株式会社と変更し、東京都品川区平塚1丁目13番地9号に新社屋建設 |
| 昭和50年2月 | 新社屋完成 |
| 昭和55年10月 | 東京都品川区二葉町2丁目13番地2号に工場を設立し部品加工を開始する |
| 昭和57年8月 | (株)日本ピスコ代理店として東京在庫センターを開設 |
| 昭和58年9月 | 工場を品川区平塚1丁目19番地8号に新築移転 |
| 昭和59年2月 | 厚木営業所開設 (株)日本ピスコ厚木在庫センターとして営業開始 |
| 昭和59年9月 | ソフトナイロンチューブ製造販売開始 |
| 昭和60年5月 | レベルボルト製造販売開始 |
| 昭和62年2月 | ウレタンチューブ製造販売開始 |
| 昭和62年12月 | 厚木営業所を厚木三田1346-10番地に移転 |
| 平成3年9月 | 資本金を1,000万円に増資 |
アクセスマップ
本社
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厚木営業所
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工場
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